【わたしはサキュバスとキスをした】2話 ネタバレ感想・あらすじ・登場人物紹介

「わたしはサキュバスとキスをした」2話のネタバレ感想(レビュー・評価・口コミ・考察)をまとめます。

  • 作者…白玉もち
  • 雑誌…電撃だいおうじ

©Shiratamamochi 2020

目次

世界観

人間らしく生きたい思っているサキュバスの「雪子」は転校生「このみ」にトイレの個室に連れ込まれる。「このみ」は「雪子」に激しく接吻する。「雪子」は淫乱なサキュバスを嫌い、接吻を拒絶。「このみ」は「雪子」に興味を持ち、「雪子」に「サキュバスらしく生かせる」と伝えるのだった。

登場人物

「わたしはサキュバスとキスをした」の登場人物を紹介します。

大津雪子
サキュバス。淫乱なサキュバスは嫌いで、人間らしく生きたい。フウは大切な友達。

韮坂このみ
サキュバス。雪子たちの学校に転校してきた。人間らしく生きたいと言っている雪子をサキュバスらしくさせたい。

柳原フウ
雪子の友達。

ネタバレ感想

このみは眼鏡をかけて真面目そうな座間さんにトイレの個室でキス。

舌がエロい😊

体育の時間、準備体操でペアになることに。

このみが他の子とやらしい関係にならないように、雪子はこのみとペアになります。

フウは雪子とペアになりたかったようで、軽く嫉妬してます。

こういう関係いいですね😊

雪子は体育の時間、精気が足りなくなり、倒れてしまいます。(サキュバスは精気が必要)

このみに倒れない方が人間らしく見えると言われ、雪子は納得します。

そして雪子はこのみにデートに誘われ、OKします。

デートに誘われた瞬間をフウは陰で見ていました。

嫉妬のはじまりですね😊

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