【俺の妹がこんなに可愛いわけがない あやせif】1-2話 あらすじとネタバレ感想

「俺の妹がこんなに可愛いわけがない あやせif」1-2話の感想(レビュー・評価・口コミ・考察)をまとめます。

  • 原作:伏見つかさ
  • 作画:渡会けいじ
目次

イントロダクション・あらすじ

大人気ラノベ「おれいも」のあやせルートをコミカライズ。

去年の夏コミ、あやせと桐乃が出会ってしまい、桐乃のオタク趣味があやせにばれる。京介のせいにすることで、難を逃れた。

あれから1年が過ぎ、京介はあやせに相談があると持ちかけられる。

登場人物

「俺の妹がこんなに可愛いわけがない あやせif」の登場人物を紹介します。

高坂京介(こうさか きょうすけ)
桐乃の兄。

新垣あやせ(あらがき あやせ)
桐乃の親友で、モデル仲間。オタクが嫌い。

高坂桐乃(こうさか きりの)
京介の妹。学業、スポーツともに文武両道。雑誌のモデル。実はオタクでエロゲーが好き。

麻奈美(まなみ)
京介の幼馴染。

ネタバレ感想

京介は桐乃にはまってるゲームのことを聞きます。

京介はあやせから相談(桐乃がゲームに夢中で相手してくれないこと)を受けていたからです。

桐乃がはまっていたのはラブタッチという恋愛ゲームです。

友達とも交流しないといけないと言われた桐乃は、京介にラブタッチを貸します。

するとまさかの京介がラブタッチにはまってしまいます。

あやせは、ラブタッチにはまった京介に怒ります。

そりゃあ、敵とみなしてるゲームにはまったら怒るよね😅

京介はあやせを部屋に連れ込み、ゲームの女の子のようなかわいい発言をするよう、あやせに言います。

おどおどしてるあやせがかわいい!

最終的にぶっ飛ばされますが😅

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