メディアミックスメイデン 8話【あらすじ・ネタバレ感想】

「メディアミックスメイデン」8話の感想(レビュー・評価・口コミ)をまとめます。

  • 原作…丸戸 史明
  • 漫画…武者サブ
  • 連載…マンガワン
目次

イントロダクション

長瀬宏太は新卒でエンタメ業界を志望していた。しかしプロデューサーをしている父の不倫でエンタメが嫌いになり、エンタメ会社を辞退する。両親が離婚し、離れ離れになった家族(母と妹)と暮らすため、島根の地方公務員に宏太は内定する。そんなある日、宏太のもとに3人の女性が現れ、自分が父の新プロジェクトの会社の代表取締役社長になっていると知る。

登場人物

「メディアミックスメイデン」の登場人物を紹介します。

長瀬宏太
新卒でエンタメ業界を目指していたが、父の不倫でエンタメが嫌いになり、辞退する。島根の地方公務員に内定していたが、父の新プロジェクトの会社の代表取締役社長になっていることを知る。

安藤凪紗
「不死川書店」の副編集長。新プロジェクト(メディアミックス作品)の担当者。失踪した博太郎を追い、藁にもすがる思いで、宏太のもとへ訪れる。

笠原あすみ
「P-1 Animation」の制作プロデューサー。新プロジェクト(メディアミックス作品)の担当者。失踪した博太郎を追い、藁にもすがる思いで、宏太のもとへ訪れる。

仁尾響
「講集館」のコミックマンデー編集部。新プロジェクト(メディアミックス作品)の担当者。失踪した博太郎を追い、藁にもすがる思いで、宏太のもとへ訪れる。

長瀬博太郎
宏太の父。エンタメ系、大物プロデューサー。大ヒットの請負人。女優と不倫し、離婚。赤坂の自宅にもほとんど帰らず、失踪する。

ネタバレ感想

今回は響がメインのストーリーですね😊

宏太は響に連れられて喫茶店に行きます。

この喫茶店は響の行きつけのようです。

喫茶店に1人の男性が入店。

男性は響を見て、めちゃくちゃ焦ります。

男性は作家で、響は男性の担当者でした。

響は締め切り間近の作家を待ち伏せしてたんですね😅

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