【魔界帰りの劣等能力者】6話 ネタバレ感想・あらすじ・登場人物紹介

「魔界帰りの劣等能力者」6話のネタバレ感想(レビュー・評価・口コミ・考察)をまとめます。

  • 原作…たすろう
  • 作画…鳥飼やすゆき
  • キャラクター原案…かる
  • 配信…ガンガンONLINE
目次

世界観

堂杜家は代々、魔界と現世を繋げる大穴の守り手。堂杜祐人は家の直系の術が使えないが、秘めた力を持っている。その力を発動すると、祐人は他人の記憶から消えてしまうらしい。

登場人物

堂杜祐人 (どうもりひろと)
家の直系の術が使えないが、すごい力を秘めている。クラスメイトからよく存在を忘れられる。秘めた力が発動すると、他人の記憶から己が消える。

白澤茉莉 (しらわさまつり)
祐人の幼馴染。小4から祐人の家の道場に通ってる。剣道うまい。

四天寺瑞穂 (してんじみずほ)
名家、四天寺の令嬢。実力者。

マリオン・ミア・シュリアン
神具を使う家系。

ネタバレ感想

ガストンは日紗枝、瑞穂、マリオンを襲います。

ガストンは能力で人の心が読めるので、それぞれの過去を話していきます。

それを聞いた日紗枝、瑞穂、マリオンはうなだれたり、涙ぐんだり…

最終的に、祐人がガストンを引き受け、日紗枝、瑞穂、マリオンたちを逃がします。

祐人、かっこいい😊

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