【魔界帰りの劣等能力者】5話 ネタバレ感想・あらすじ・登場人物紹介

「魔界帰りの劣等能力者」5話のネタバレ感想(レビュー・評価・口コミ・考察)をまとめます。

  • 原作…たすろう
  • 作画…鳥飼やすゆき
  • キャラクター原案…かる
  • 配信…ガンガンONLINE
目次

世界観

堂杜家は代々、魔界と現世を繋げる大穴の守り手。堂杜祐人は家の直系の術が使えないが、秘めた力を持っている。その力を発動すると、祐人は他人の記憶から消えてしまうらしい。

登場人物

堂杜祐人 (どうもりひろと)
家の直系の術が使えないが、すごい力を秘めている。クラスメイトからよく存在を忘れられる。秘めた力が発動すると、他人の記憶から己が消える。

白澤茉莉 (しらわさまつり)
祐人の幼馴染。小4から祐人の家の道場に通ってる。剣道うまい。

四天寺瑞穂 (してんじみずほ)
名家、四天寺の令嬢。実力者。

マリオン・ミア・シュリアン
神具を使う家系。

ネタバレ感想

試験会場に5人の能力を奪ったS級吸血鬼「ガストン」が現れます。

ガストンを食い止めようと、職員の日紗枝が立ち向かいます。

日紗枝はガストンに攻撃しますが、攻撃が当たりません。

逆に日紗枝はガストンにやられそうになります。

そのとき、堂杜がガストンを襲い、日紗枝を助けます。

堂杜やるねぇ😊

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