【魔界帰りの劣等能力者】1話 ネタバレ感想・あらすじ・登場人物紹介

「魔界帰りの劣等能力者」1話のネタバレ感想(レビュー・評価・口コミ・考察)をまとめます。

  • 原作…たすろう
  • 作画…鳥飼やすゆき
  • キャラクター原案…かる
  • 配信…ガンガンONLINE
目次

世界観

堂杜家は代々、魔界と現世を繋げる大穴の守り手。堂杜祐人は家の直系の術が使えないが、秘めた力を持っている。その力を発動すると、祐人は他人の記憶から消えてしまうらしい。

登場人物

堂杜祐人 (どうもりひろと)
家の直系の術が使えないが、すごい力を秘めている。クラスメイトからよく存在を忘れられる。秘めた力が発動すると、他人の記憶から己が消える。

白澤茉莉 (しらわさまつり)
祐人の幼馴染。小4から祐人の家の道場に通ってる。剣道うまい。

四天寺瑞穂 (してんじみずほ)
名家、四天寺の令嬢。実力者。

ネタバレ感想

祐人はWIO(世界能力者機関)の新人ランク試験を受けます。

新人試験で祐人は瑞穂と出会います。

瑞穂は興味のない人(弱い人?)はすぐ忘れるらしく、名家で実力者の黄家の男を忘れています。

しかし瑞穂は祐人には興味があるみたいです。

祐人は相当強いんですね。

周囲は祐人を劣等者と言いますが、試験官のアークライトは祐人の実力に気付きます。

アークライトは本気で祐人と戦う(瑞穂曰く、死ぬレベル)と言いますが、祐人は安定した生活を得られるかもしれないということで、前のめりですね。

よく考えたら、安定した生活のために死ぬかもしれないって相当やばいですよね😅

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